2022.06.15
その他
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、諫早ライオンズクラブでは
5月12日、県看護協会(西村伊知江会長)にマスク一万枚を寄付しました。
マスクは市内20の医療施設で使用されます。
県看護協会によると、各医療機関では、マスクが手に入りにくかった為
使い切りのマスクを洗濯して再利用しているとのことでしたので、同クラブの会員企業より
マスク一万枚を取りそろえ、急遽、クラブ設立55周年の記念事業の一環として、
寄付を決定。5月の連休明けに看護協会へ贈り、看護協会会長様他医療機関等からも
お礼の言葉をいただきました。